音楽人名【サ】
|
サイモン・アンド・ガーファンクル |
|---|
|
Simon&Garfunkel |
|
解説 |
| 1964~1970年に活動したアメリカのフォーク・デュオ。『サウンド・オブ・サイレンス』『スカボロー・フェア』他。 |
|
ザウアー,エミール.フォン |
|
( 1862ー1942) Sauer, Emil von |
|
解説 |
| リスト直系のドイツのピアニスト。多くのピアノ曲の楽譜の校訂をしています。 |
|
サヴァリッシュ, ヴォルフガング |
|
( 1923ー ) Sawallisch, Wolfgang |
|
解説 |
|
ドイツの指揮者、ピアニスト。NHK交響楽団名誉指揮者。 |
|
櫻林 仁 |
|
( 1916ー1995 ) さくらばやし ひとし |
|
解説 |
| 音楽心理学者で日本の音楽療法活動の先駆的存在。『生活の芸術』『音楽療法入門』『心をひらく音楽』の著者で、訳書に『音楽の精神分析』『音楽療法』など多数あります。中でも1968年に翻訳されたイギリスの音楽療法家ジュリエット・アルヴァンによる『音楽療法』は反響を呼び、その後のアルヴァンの来日により、日本の音楽療法が知識の時代から実践の時代へと移行するきっかけとなりました。日本心理学音楽療法懇話会を主宰し、日本芸術療法学会世話人をはじめ様々な団体の相談役などを務めました。 |
|
サザーランド,ジョーン |
|
( 1926ー ) Sutherland, Joan |
|
解説 |
| オーストラリアのソプラノ歌手。コロラトゥーラ・ソプラノの第一人者。 |
|
佐々 紅華 |
|
( 1886ー1961 ) さっさ こうか |
|
解説 |
|
主な作品に流行歌『君恋し』『祇園小唄』『浪花小唄』。 |
|
サティ,エリック |
|
( 1866ー1925 ) Satie, Erik |
|
解説 |
| フランスの作曲家、環境音楽の先駆者。『ジムノペディ第1番』『ソクラテス』他。 |
|
佐藤 敏直 |
|
( 1936ー2002 ) さとう としなお |
|
解説 |
| 主な作品に管弦楽曲『管弦三態』『フルートとピアノのための<遠い国々への伝言>』、無伴奏チェロ曲『バンドリの唄』、ピアノ曲『ピアノ淡彩画帖』、邦楽合奏曲『ディヴェルティメント』『二棹の三味線のための<序破急>』、合唱曲『はじめての町』、ピアノ曲集『ちいさなパレット』。 |
|
サラサーテ,パブロ・デ |
|
( 1844ー1908 ) Sarasate, Pablo de |
|
解説 |
| スペインのヴァイオリニスト、作曲家。『ツィゴイネルヴァイゼン』の作曲者。 |
|
サリエーリ, アントーニオ |
|
( 1750ー1825) Salieri, Antonio |
|
解説 |
| イタリアの作曲家。ウィーン宮廷楽長としてオペラ界で活躍し、ベートーヴェン他、後進を指導しました。オペラ『ヴェネツィアの定期市』他。 |
|
サン=サーンス,カミーユ |
|
( 1835ー1921 ) Saint-Saens, Camille |
|
解説 |
| フランス、ロマン派の作曲家。『動物の謝肉祭』中の『白鳥』が特に知られるピアニスト、オルガニスト。 |
|
サンダース,サミュエル |
|
( 1938ー ) Sanders, Samuel |
|
解説 |
| アメリカの伴奏ピアニスト。ヴァイオリニストのパールマンの伴奏者として有名。 |
|
サンタナ |
|
( 1947ー ) Santana (本名:Carlos Santana ) |
|
解説 |
| メキシコ生まれのポップス・ギタリスト(ラテン・ジャズ・ロック)、バンド・リーダー。『ブラック・マジック・ウーマン』他。 |















