DTM/DAW関連用語【ス】
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DTM/DAW関連用語 |
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スウィング |
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表記 |
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〔swing〕 |
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解説 |
| DTMではバウンスとほぼ同義で用いられ、音符をバウンスさせるシーケンサーの機能をスウィング機能と呼んでいます。元々は1930~1940年代に流行したスウィング・ジャズの持つ独特の跳ねたリズムに由来しています。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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数値入力 |
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表記 |
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〔step recording〕 |
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解説 |
| シーケンサーへのデータ入力方法の一つ。音の高さ・長さ・強さを数値で入力していく方法で、ステップ・レコーディングの一種。一般に音の高さはMIDIのノート・ナンバーまたは音名、音の長さはシーケンサーのクロック数、音の強さはMIDIノートオン・メッセージのベロシティ値で表されます。これらの数値はMIDIのイベント・リストとして表示されるので、リアルタイム入力で作成されたデータを数値入力で修正したり、パートの一部のみを数値入力で作成したりすることも可能です。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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スキップ |
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表記 |
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〔skip〕 |
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解説 |
| 飛ばすこと。プログラムやシーケンサーなどでは、ステップを飛ばして次のステップへ移ることを指します。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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スコアリング・ソフトウェア |
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表記 |
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〔scoring software〕 |
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解説 |
| 楽譜を作成するためのソフトウェアのことで、ノーテーション・ソフトウェアとも呼ばれます。一般的にはDAWソフトウェアやシーケンス・ソフトウェアにも簡略化された楽譜作成機能を備えるものが多いですが、スコアリング・ソフトウェアといった場合は、特に詳細な設定を可能としている楽譜作成に特化したソフトウェアを指す場合が多いです。また、こうしたスコアリング・ソフトも多くの場合は確認用に音楽データの再生機能を備えています。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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スタンダードMIDIファイル |
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表記 |
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〔standard MIDI file〕 |
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解説 |
| MIDIファイルを保存するファイル・フォーマットの一つ。別々のシーケンサーやシーケンス・ソフトウェア間で、演奏データの通信を可能にするための共通フォーマット。スタンダードMIDIファイルには、3つのフォーマットがあり用途によって使い分けられます。 ①フォーマット0:一つのトラックのみで構成されるフォーマット。複数のMIDIチャンネルが一つのトラックに記録されています。 ②フォーマット1:複数のトラックで構成されるフォーマット。トラック構成がそのまま保存できるため、複数のシーケンス・ソフトウェアを使って作業する場合などに有効です。 ③フォーマット2:マルチトラックで尚且つマルチシーケンスを保存できるフォーマット。ライブなどで曲を連続再生するような場合に適しています。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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スタンドアローン |
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表記 |
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〔stand-alone〕 |
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解説 |
| コンピューターを別のコンピューターと接続せずに単独で動作させる使用環境のこと。今日ではインターネット接続が常識的になってきた為、スタンドアローンで動作するコンピューターは減ってきています。またホスト・アプリケーションのプラグインとしてではなく、独立したアプリケーションとして使用可能なソフトウェアの動作環境のこともスタンドアローンと呼びます。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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ステータス・バイト |
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表記 |
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〔status byte〕 |
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解説 |
| MIDI情報のバイト列の中でMIDIメッセージの種類を示す部分。MIDI情報は8ビット構成の複数バイトから構成されており、値が「80H」以上のバイトはステータス・バイトとして認識されます。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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ステップ |
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表記 |
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〔step〕 |
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解説 |
| DTMではシーケンサーの演奏データを構成する最小単位のこと。1ステップ→音符1つ |
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DTM/DAW関連用語 |
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ステップ・シーケンサー |
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表記 |
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〔step sequenser〕 |
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解説 |
| ボタンなどで1音ずつ打ち込んでいくタイプのシーケンサー。16個のボタンを装備するステップ・シーケンサーであれば、16分音符で1小節分のフレーズを打ち込むことができます。短い反復フレーズの打ち込み、直感的フレーズの作成に適しています。ローランドのシリーズTR-808・909などのリズム・マシンなどに搭載され一般化し、またコルグのELECTRIBEなどのグループ・マシンにも搭載されています。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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ステップ・タイム |
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表記 |
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〔step time〕 |
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解説 |
| DTMではシーケンサーの演奏データにおける譜面上の音の長さのこと。実際の音の長さはゲート・タイムで決められるため、DTMではステップ・タイムを意識することは通常ほとんどありません。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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ステップ入力 |
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表記 |
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〔step writing〕 |
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解説 |
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→ステップ・レコーディング |
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DTM/DAW関連用語 |
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ステップ・ライティング |
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表記 |
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〔step writing〕 |
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解説 |
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→ステップ・レコーディング |
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DTM/DAW関連用語 |
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ステップ・レコーディング |
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表記 |
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〔step recording〕 |
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解説 |
| シーケンサーやリズム・マシンのデータ入力方法の一つで、最小単位であるステップごとに数値を打ち込む入力方法。イベント・リストなどに発音のタイミング、音の高さ・長さ・強さ(ベロシティ値)を直接入れていく数値入力が一般的ですが、他にもいくつかの入力方法があり、MIDIキーボードで音の高さを指定したり五線譜上に音符を貼り付けていく方法などがあります。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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ステレオ |
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表記 |
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〔stereophonic〕 |
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解説 |
| 二つの音声チャンネルを使用することにより、左右に広がりのある音場を表現する技術。また、その再生装置のことを指す場合もあります。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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ストリーミング |
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表記 |
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〔streaming〕 |
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解説 |
| マルチメディア・ファイルを転送・再生する方式の一つ。インターネットなどで映像や音声などのデータを視聴する際、データ受信中でも同時再生が行える方法。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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スナップ |
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表記 |
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〔snap〕 |
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解説 |
| DAWソフトウェアCubaseのガイド機能の一つで、再生位置を示す縦線。4分音符・8分音符・16分音符など、予め設定した時間間隔で再生位置がリアルタイムに示されます。Logicなどでは類似の機能をグリッドと呼んでいます。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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スライス |
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表記 |
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〔slice〕 |
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解説 |
| オーディオ・ファイルをアタックごとに分割すること。これによりACIDなどのループ・シーケンサーで、テンポを変更してもオーディオ・ループが正確に再生できます。要はアタック部でタイミングを合わせ、無音部を拡張/縮小させて再生時間を調整していると言う事です。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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スルー |
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表記 |
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〔through/THRU〕 |
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解説 |
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→MIDIスルー |
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DTM/DAW関連用語 |
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スルー・アウト |
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表記 |
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〔through out〕 |
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解説 |
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入力と直結された出力のこと。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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スレッショルド・レベル |
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表記 |
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〔threshold level〕 |
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解説 |
| 閾値のこと。コンプレッサー、リミッター、ノイズ・ゲートなどは入力が「あるレベル」を越えると動作を開始しますが、この「あるレベル」のことをスレッショルド・レベルと呼びます。通常これらの機器ではスレッショルド・レベルは可変で、任意の値をパラメーターで設定します。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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スレーブ |
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表記 |
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〔slave〕 |
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解説 |
| マスターに対して使われる用語。指令を出す側がマスターであり、それに従う側がスレーブにあたります。MIDIではMIDIデータを送り出す側がマスター、受信・動作を行う側がスレーブになります。また同期ではクリックを送出する側がマスター、クリックを受信し同期する側がスレーブとなります。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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スレーブ・キーボード |
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表記 |
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〔slave keyboard〕 |
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解説 |
| マスター・キーボードから送信されるMIDIデータを受信して動作するキーボードのこと。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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スロット |
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表記 |
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〔slot〕 |
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解説 |
| コンピューターなどで機能を拡張するために設けられている接続端子。コンピューターにMIDIインターフェースやオーディオ・インターフェースなどが標準装備されていない際に、スロットに拡張ボードを装着して機能を付加します。シンセサイザーや音源モジュールなどもスロットを装備している機種があり、専用ボードを装着して音源を追加したり、サンプリングや通信などの機能を追加することもできます。 |
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DTM/DAW関連用語 |
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スワップ |
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表記 |
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〔swap〕 |
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解説 |
| エディット機能の一つで、データを入れ換える機能。シンセサイザーなどのプログラミングにおいて、音色データなどを入れ換える際に使用されます。 |






















